大学・大学院での体験談です。院試、就活、研究室選び、サークルと部活の兼部まで、当時のリアルな判断を記録しています。
45件の記事最終更新: Jun 15, 2026
これから同じ道を選ぶ人が判断材料にできるように、大学・大学院時代に実際に経験したことを書いています。院試や就活でどう動いたか、研究室をどう選んだか、サークルと部活の兼部はどうだったかなど、後から振り返って意味のあった選択を中心にまとめています。
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理系大学生の持ち物リスト|ミニマリスト志向で厳選した10アイテム
無印良品リュック、MacBook Air、iPad & Apple Pencil、Kindle Paperwhiteなど、ミニマリスト志向の理系大学院生が毎日持ち歩く厳選10アイテムを紹介します。カバン選びの基準やデジタル・アナログの使い分けも解説。

兼部とは?嫌われる?1年かけて試した結果
兼部とは、複数の部活やサークルを同時に掛け持ちすること。ラグビー部とアカペラサークルを1年間兼部(兼サー)した体験をもとに、嫌われるかどうかの実態・週のスケジュール・辞めた後の人間関係まで正直に書きます。

浪人か進学か迷っている受験生へ——第1志望に落ちても満足できた理由
第1志望に落ちて滑り止めの大学に進学し、浪人せず後悔しなかった体験談。浪人のメリット・デメリット、滑り止め大学で満足できた点と物足りなかった点、大学ブランドとの付き合い方まで、当事者の判断軸を書きます。

理系大学生は週何コマ?学年別の時間割と1日スケジュールを公開
理系大学生の週コマ数は1〜2年が12〜15コマ、3年が8〜12コマ、4年がほぼ0。情報系学部で4年間過ごした自分の学年ごとのリアルなスケジュールと、授業・バイト・部活の配分を公開します。

理系院卒がベンチャーと大手で迷ったとき読む話——院進するかどうかも含めて正直に
金沢大学の情報系大学院を修了し、東京のスタートアップに新卒エンジニアとして入社した経験から、ベンチャーと大手の違いや院進の判断基準を正直に書きます。
社会人と大学生で何が違うか——半年働いて気づいた時間・責任・お金の変化
社会人になって半年。時間の使い方、タスクの責任量、お金の感覚、プロとしての品質意識。大学院生との違いを理系エンジニア視点で書きました。

1万円でスマートホーム化したらものすごく快適になった
自分は今、加賀市において「プラスカガ」というプロジェクトで住まいや暮らしに密着したITの活用方法を探している。「プラスカガ」とは、大学生がまちづくりを石川県加賀市において実際に行うワークショップで、自分が4期目になる。
学際情報学府に落ちた体験記|先端表現情報コースの院試対策と反省
東大学際情報学府 先端表現情報コースを他大から受験して不合格だった体験記。院試スケジュール・対策内容・面接の流れ・落ちた原因の自己分析をまとめました。これから受験する人への参考に。

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読書をして得られるもの——大学時代に本を読み続けてわかった4つのこと
大学時代に読書が習慣になった経験から、本を読むことで得られるものを整理します。知識・落ち着く時間・他人の人生の疑似体験・読む力の4つ。「読書しなさい」と言われても実感が持てなかった人へ。

大学生の最初のパソコンにMacBook Airをすすめる理由
大学生のパソコン選びで迷っている人へ。大学4年間+大学院でMacBook Airを使い続けた経験から、学生に向いている理由(学割・性能・持ち運び)と、何インチを選ぶべきかを書きます。

大学を辞めたいと感じたときの考え方——焦って決断する前にやること
「大学を辞めたい」と思ったときの考え方を整理します。しんどいときは正しい判断ができない理由、まず距離を置くことの大切さ、リスクとリターンを書き出す方法、「辞める」以外の選択肢まで、自分の体験をもとに書きます。