ヨーロッパ旅行の最後は、イギリスのロンドン経由で日本に帰国しました。ロンドンを選んだのは大きく2つの理由があります。
スペインの次は、ドイツに移動しました。ドイツの街でまず初めに訪れたのは、ケルンという街です。
日本で会った知り合いに「ヨーロッパに行くんです」ということを言ったら、ぜひバーデン=バーデンのフリードリヒス浴場へ言ってほしいという話をもらいました。
この記事は2023年12月23日に開催した「BonenKaigi〜2023年 開発忘年会!〜」というイベントのLTを内容を一部編集して記事にしたものです。
スペイン・イビザ島でDJパーティに参加した2日間の旅行記。世界的クラブシーンの聖地で体験した夜、ビーチ、移動方法、サンセットバーまで現地のリアルな体験をまとめています。
タイトルは三島由紀夫の言葉より引用です。ただ、今回の旅を通して、この言葉のとおりなのかもしれない、と思いました。 背景 少し前から、インドに行ってみたいという思いは自分の中にありました。それこそ三島由紀夫の『豊穣の海』の第3巻『暁の寺』を読んだり、以前のトマト祭りでたくさんのインド人を見たり、知人からインド旅行に行った話を聞いたり、少しずつですが自分とインドとの間に接点ができ始めていました。 そんなあ
業務ではRuby on RailsやNext.jsを使った開発をしています。
トマト祭りが終わってから、スペインのバスク地方のサンセバスチャンに移動しました。サンセバスチャンといえば、美食の街であり、観光都市としても有名です。
今回の旅の目的の一つであるトマト祭りに参加してきた記録です。「世界の果てまでイッテQ」で放送されたことから、日本でも一躍有名になったトマト祭り。
ローマからヴェネツィア・メストレ駅への移動 ローマからヴェネチアへは高速鉄道で移動しました。ヨーロッパではOmioというWEBサービスがかなり便利で、色々な地域の鉄道やバスをオンラインで予約することができます。
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