個人開発として金沢観光情報サービスの[https://notear.net](https://notear.net)を開発中にポリモーフィック関連でコードをすっきりさせたかったのでそのときに調べたことを書きます。
この記事はTwadaさんの資料を見て、備忘録としてのエントリです。 こちらのスライドを参考にさせていただきながら、適宜自分なりの解釈も加えながらまとめてあります。
今回は『未来からのホットライン』というSF小説を読んだので、その感想です。
個人開発のサービスを作るときに、色々な技術スタックを使ってまずはプロトタイピングをしてみたいと思いました。
僕はこの記事を書いているちょうど5ヶ月前に新卒としてエンジニアになったのですが、よく言われるのが「勉強習慣」についてでした。 「業務外の時間をインプットに使うことが大事」という話は色々なところで耳にしていたのですが、じゃあどうやってインプットすればいいのか。
僕は最近Facebookで成毛眞さんという方の発信を目にし、面白いなと思ってフォローしていました。元マイクロソフト日本法人の社長ということくらいしか知らなかったので、断片的な意見でなく、彼の考えの大枠を知りたいと思っていたところに、今回この本を見つけました。
今回は、辻村深月さんの『**傲慢と善良**』を読みましたので、**あらすじや感想・書評**を書きたいと思います。
先日、『君の膵臓を食べたい』という映画を観ました。 原作は小説で、読みたいと思いながらも結局映画で観てしまいました。 純粋に観てよかったなとそう思える作品でした! 恋愛が不足している男子大学生高校生の諸君と、「人付き合いが苦手だな」とそんなふうに思っている人に観てもらえるといいなと思った作品でした!
先日、カズオ・イシグロの『わたしを離さないで』を読みました。 たまたま書店のセールで見つけて積ん読してあった本で、コロナの影響で時間もできたので寝る前にコツコツ読み読破しました。
それは昨日、久しぶりに読んだ小説が森見登美彦さんの『ペンギン・ハイウェイ』という本でした。 実は僕、森見登美彦さんの作品は結構好きなんです。 特に、京都の作品が。 『四畳半神話大系』はアニメで見たし、『恋文の技術』も読みました。 そんな僕が今回読んだのは、『ペンギン・ハイウェイ』という作品です。 ペンギン・ハイウェイとは「ペンギンたちが海から上がったときに通る道」のことらしいです。 物語の主人公は