RSpecの書き方をpytestで再現するための逆引きチートシート。フィクスチャ、モック、パラメータ化テストなど、RSpec経験者がpytestに移行する際に役立つ対応表です。
開発中によく使うコマンドなどはエイリアスで呼び出せる 開発中に良う使うけど長いコマンドなどがあります。 例えばDockerの起動コマンドや、 $ docker-compose up -d Gitの状態を確認するコマンドなどです。 git status このあたり、急いで打ち間違えてなんども実行し直すということがあったので、なにかいい方法が無いかを感がたところ
Goのnet/httpはデフォルトで自動リダイレクトしますが、http.Client.CheckRedirectにhttp.ErrUseLastResponseを返す関数を設定すると、リダイレクト前のレスポンス(301/302)を取得できます。Locationヘッダからリダイレクト先URLを取り出す実装例付き。
2ヶ月に1回のLT登壇を通じて身につけた発表資料の作り方の「型」を紹介。準備の効率化、緊張の克服、発表構成のコツをまとめました。
Goでlog.Fatal()を使ったらdefer文が実行されずプログラムが終了した。log.FatalはPrint後にos.Exit(1)を呼ぶため処理が続かない。エラーをログして処理を継続したいならlog.Print、回復不能ならlog.Fatal——実例で使い分けを解説します。
GraphQLのスキーマ駆動開発を実際のプロダクトで実践した体験記。導入の流れ、開発フロー、やってみて感じたメリット・課題を紹介します。
Railsで同じ処理が複数回呼ばれる箇所をメモ化で最適化する方法。||=(自己代入)でインスタンス変数にキャッシュすると2回目以降の処理をスキップできます。実装例付き。
NotionのデータベースでレコードにID番号を自動付番する方法を解説。公式の「固有ID(Unique ID)」プロパティを使えば設定3ステップで完了します。Formulaを使った旧来の回避策との違いも説明。
エンジニアとしての成長を加速させる「ふりかえり」の活用方法。新卒2年目の実体験をもとに、効果的なふりかえりの手法とその成果を紹介します。
RailsのYAMLファイルに正規表現を書く方法。!ruby/regexpタグを使えばRubyのRegexpオブジェクトとして読み込めます。configを使ったSettings経由の例と動作確認コード付き。
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