みなさまメリークリスマス! そして、25日間続けてきた個人アドベントカレンダーもようやく最後の記事になリます! https://qiita.com/advent-calendar/2022/amane 長い道のりですがなんとかここまで来ることができました、、! どのように継続したか、大変だったことについては昨日すでに投稿したので、今日はここまで24日分の自分が書いてきたものの眺めての感想を書い
概要 2022年はたくさんLTに参加しました。 資料を公開しているもの、非公開のものを合わせると回ほど参加していたので、2ヶ月に1回のペースで参加していることになります。 最初にLTに参加した際にはとても緊張して準備の時間もかかりましたが、最近は前に比べて自分の中で「型」のようなものができつつあり、そのおかげでLTへの参加ハードルがだいぶ下がったので今回はその型を紹介できればと思います。
まえがき 新卒で入社したときに、ビジネス研修を受けたり、本を読んでくるような課題があったりしました。 僕の場合はビジネス職とも同じ研修だったので、そのほとんどが一般的な内容が多く「エンジニアとしては少し違うのではないか」と思うようなものもありました。 しかし、その中でもエンジニアの働き方に応用できそうなものがあり、1年半働いた今当時のメモを見返すと実際に活きているものがあったので、それをピックア
概要 勢いで始めたひとりアドベントカレンダーも残すところあと2記事となりました。 https://qiita.com/advent-calendar/2022/amane 実はこれまで技術的な記事を書いたことがほとどなかった(Qiitaの投稿数も3記事程度)だったのですが、このアドベントカレンダーを通して25記事を投稿することになります。 今回のアウトプットを通してまた新たな発見や気づき
こちらの記事はmybest product dev Advent Calendar 2022にも参加しています。 https://adventar.org/calendars/8007 概要 エンジニアとして新卒入社して2年目になりますが、入社してから僕は意識的に「ふりかえり」をしてきたと思います。 アドベントカレンダーを書くにあたって1年を思い返してみても、自分の中で成長の実感とふりか
概要 開発し始めのころは、なにか躓いたときに「良い質問=ほしい回答が得られる質問」を作るのが難しかったのですが、最近は無意識のうちに3つのステップで質問文を作っていると前よりも良い質問に近づいたかなと思っています。 今回はその3つのステップを紹介したいと思います。 伝わりやすい質問を作成するための3ステップ 「先輩エンジニアに質問しても、『どういうことですか?』と返されてしまう」「自分の