ダイエットを成功させるためには、頑張ってるときの自分を思い出す
昔ラグビー部に入っていて、体重を増やすために食べる量も増やしたのですが、引退した後も体重は少し減少しても食べる量は減らなかったみたいです。笑 けれど、さすがに食べてばかりいると体重が増加してきます。
調子が悪い日にはlet it beを意識する
みなさんには調子が悪い日ってありますか?そもそも自分が調子悪いなと感じたのは昨日の朝でした。
自分が動き続ける理由:自分には才能がないので、努力するしかない
最近考えていることの1つに「努力」という言葉があります。小さい頃に、よく父親から「努力しなさい」と言われ続けました。

自分の強みでなくて、弱みを探すことが大事だと思うようになった理由
就活でよく言われるのが、「自分の強みを探すこと」ですよね。自分も『ストレングスファインダー』とか買って読んだりしました。
大学の講義を楽しむちょっとしたコツ:好奇心が「面白い」を運んでくる!
「講義が退屈」 これは多くの人から聞く言葉です。実際に多くの人が講義をサボってしまったり、スマホをいじったりしていますよね。

『キケン』(有川浩)のあらすじと感想——理系大学の男子サークルを描いた青春小説
有川浩『キケン』のあらすじと感想。理系大学の機械制御研究部(通称キケン)を舞台にした青春小説です。工学部・男子校出身の視点から読むと、主人公たちの「全力でふざける」感覚にリアリティがありました。

『楽園のカンヴァス』のあらすじと感想——絵画を知らなくても、ルソーの生涯が刺さる理由
『楽園のカンヴァス』のあらすじと感想。大原美術館の監視員とNYMoMAのキュレーターが、ルソーの絵の真贋を追うミステリー小説。絵画の知識がなかった自分が読んで、アートの見方が変わりました。
ハンス・ロスリング『ファクトフルネス』感想——データで世界を正しく見る10の方法
WHOやユニセフに関わったハンス・ロスリングによる『ファクトフルネス』の感想。世界に対する誤解が生まれる理由(人間の本能)と、データに基づいて正しく見るための10の思考法を紹介します。

赤羽雄二『アクションリーディング』感想——読んで終わりにしない読書術
本を読んでも実生活に活かせないと感じていたときに出会った赤羽雄二『アクションリーディング』の感想。「守りの読書から攻めの読書へ」という考え方と、目的・得た知識・行動をセットで意識する方法を紹介します。
VLANとは?ブリッジ・スイッチングハブから仮想ネットワーク構成まで解説
VLANの仕組みをブリッジ・スイッチングハブから順に解説。ポートベース・アドレスベース・タグVLANなど4つの方式と、物理配線を変えずにネットワーク構成を変える仕組みをまとめました。