ギバーになるには——「与える人」に近づくための考え方5つ
アダム・グラントの『GIVE & TAKE』で知ったギバー思考。以前は情報を独り占めしていた自分が、どんな考え方でギバーに近づいていったか。5つのマインドセットを紹介します。

東京から箱根の九頭龍神社(本宮)まで行ってきた|行き方と雰囲気レポート
箱根・芦ノ湖のほとりにある九頭龍神社本宮を訪れた記録。東京からのアクセス方法、新宮と本宮の雰囲気の違い、パワースポットとしての魅力をまとめています。

加藤昌治『考具』感想——マインドマップ・マンダラート・カラーバスなど、アイデアを出す道具を学べる本
広告代理店で働く著者が使っているアイデア出しのツールをまとめた加藤昌治『考具』の感想。マインドマップ・マンダラート・カラーバスの3つを中心に、実際に使えると思ったものを紹介します。

大学生のうちに一人旅をすすめる理由——社会人になってから気づいた時間の使い方
大学4年間で16県を旅した経験から、大学生に一人旅をすすめる理由を書きます。時間の自由度・一人で動く面白さ・学生料金の活用など、社会人になってから気づいた大学生ならではのメリット。

出口治明『本物の思考力』感想——データ・ファクト・ロジックで考えるために必要な教養
ライフネット生命創業者・出口治明による思考力を鍛える本の感想。グローバルに生きる上で必要な教養・英語・精読の重要性と、情報をデータとロジックで捉える考え方が書かれています。

映画『最強のふたり』感想——身分も境遇も違う二人が「ありのまま」で付き合う話
映画『最強のふたり』(2011年・フランス)の感想。頚椎損傷の富豪フィリップとスラム出身のドリスが、偏見なしに付き合う実話ベースのコメディドラマ。友情の本質と「偏見なく人を見る」ことについて考えさせられました。

森岡毅『USJを劇的に変えたたった1つの考え方』感想——マーケティング入門として読んだ
マーケティングとは何か・なぜ日本企業に浸透していないか・どう実践するかを、USJのV字回復を事例に解説した本の感想。目的→戦術→戦略のフレームワークが実用的でした。

OB訪問のやり方と使えるサービス——地方学生がmatcherで実践した方法
金沢在住の学生がOB訪問をどうやって進めたか。matcherというサービスを使ってオンラインで東京・大阪の社会人に話を聞いた経験から、OB訪問の基本的なやり方・質問準備・お礼の方法を紹介します。
VLANとは?ブリッジ・スイッチングハブから仮想ネットワーク構成まで解説
VLANの仕組みをブリッジ・スイッチングハブから順に解説。ポートベース・アドレスベース・タグVLANなど4つの方式と、物理配線を変えずにネットワーク構成を変える仕組みをまとめました。

読書をして得られるもの——大学時代に本を読み続けてわかった4つのこと
大学時代に読書が習慣になった経験から、本を読むことで得られるものを整理します。知識・落ち着く時間・他人の人生の疑似体験・読む力の4つ。「読書しなさい」と言われても実感が持てなかった人へ。